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ニートになっても働ける。選ばなければ

私は専門学校卒業していた会社を辞めたあと、9か月ほど実家に引きこもりニート生活をしていました。最初は楽観視してました。なんせ働かなくても美味しいものが時間が沢山あるんですからけど、そんな生活を1か月、2か月と過ごしていくなかで段々気づいていきます。時間は沢山あるのに、その使い道があまりにも少なく、こうして生み出された何もしない時間を過ごすという苦しみにゆるやかに、汗水垂らし少ない給料を節約し貯めた預金残高が税金により溶かされていく焦燥感自分とは違い、仕事の愚痴を漏らすことのできる友人に対する。説明しがたいうらやましさ私は離職前、介護福祉士の資格を取得していたため結果的に復職できています。今となっては働かない生活の苦しさを若いうちに知れたのは良い経験だったと感じます
ニートという言葉ひとつ取っても色んな人がいます。・自分の意思で働かない人・病気やけがのせいで働けなくなってしまった人・大きな挫折を経験し働きたくなくなってしまった人ニートという言葉でひとくくりにしたところで、そこに至るまでの境遇や原因は人生の数だけ存在していてだから僕はニートだからダメ人間だ!・・とはどうしても思えないのです。(もちろん自分も経験者だからなのかもしれませんがただどの人にも共通して言えるのは最後には当人が選択し、決断するしかないという事です。このご時世、不景気で豊かな暮らしは難しいです。大変な仕事もたくさんあります。ですが、選ばなければ。きちんと準備さえすればニートだとしても働くことはできる僕はそう思います。どんな小さな仕事でもすぐやめず継続し続ける、ニート脱却に近道などなく、ニートの社会復帰は一歩ずつ地道に前に進む事が大事なのではないでしょうか。

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怪しいけど、、

私は学生時代、学校の決まりでバイトができませんでした。しかし、親のお金をあてにすることもしたくなく、副業でネットサーフィンをしている時に、メールレディを知りました。最初見たときは怪しいと感じました。架空請求などの一種ではないかと思い、登録するまで3ヶ月ほど悩みました。実際に登録すると、親などにバレないよう給与を振り込んでくれるときは通帳記帳のときわかりづらい名前にしてくれたり、心遣いがありました。

広告に書いてあるような、大金を稼ぐことはなかなか難しいです。地道に頑張れば月に2、3万は稼ぐことができるようになりました。しかし、人を騙してお金を貰ってるのではないかと思い始め、キャンディトークのメールレディでのバイトを辞めてしまいました。
私の経験上、メールレディのアルバイトに対する周りの目は厳しく、受け入れてくれる方も少ないです。しかし、体験者の口コミや評価をみながら安全に登録するサイトを選んで、地道に頑張り続ければ、自分に返ってくる利益は大きいと思います。

本業だけでは、なかなか自由な暮らしができないという方がほとんどだと思います。メールレディも、本業とプラスで副業としてされてる方がほとんどなので、自分の気持ちと継続力次第だと思います。私は、メールレディは悪いことだとは思いませんが、中にすごい騙し方をして固定客をつけて稼いでいる方もいらっしゃるみたいなので、そこをどう捉えてどういう風に働くかだと思います。私は人生経験として、メールレディでのアルバイトをしてよかったと思います。

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どんなことをするの?

私がメールレディについて知ったのは3、4年前です。当時、自宅でライブチャットの仕事をしていたときに、待機時間で何か別の副業が出来ないか調べていたところ、メールレディの募集を見かけました。ライブチャットだと、どうしても顔を出す必要があるため、ある程度綺麗にメイクをしたり部屋を片付けたり、カメラの位置や当たる光加減の調整など、さまざまなことに気を配らなければならなかったのですが、ノンアダのメールレディだと顔を出す必要がなかったため、待機時間はもちろんのこと、空いた時間にぽちぽちと稼げるため、かなり重宝していました。

金額は1週間でまったりやって3000円くらいでしょうか。ちょっとしたランチを食べたいときの出費にはなりました!

メルレ副業は安全なので、私と一緒でライブチャットの待機時間やライブチャットのメールだけを切り取ったメールレディを探している方々が多かったです。ライブチャットのメールだと、メールが1通無料か1円、2円くらいですが、メールレディのメールは1通30円くらいで、100通送れば3000円に達しました。100通と聞くと、多いように思えますが、ただメールをするだけでお金がもらえるので、私としてはかなりおいしい仕事に思えました。

メールをしていると、お仕事なのですがいろいろな人がいて、いろいろなことを知るきっかけにもなったので、自分にとってプラスに働くことが多かったです。また、男性はこんなことを考えるんだな、という勉強にもなりました。